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新着記事 一覧

ニュース

100N/mm2超のコンクリート補修材

ALT

大林組と宇部興産は、コンクリート構造物の補修・補強に使用する高耐久のセメント系繊維補強材「タフショットクリート」を共同で開発した。

若手列伝

舗装にプライド、自らハンドルを握り確かめる35歳

ALT 大林道路の宮本将男氏(35歳)は、現場代理人として手がけた工事でNEXCO中日本から2年連続の高評価を受けた。常に工夫できる箇所はないかと探し、実行に移す──そんな姿勢が認められた結果だ。

ニュース

災害対策に手厚い国交省の2次補正

ALT 政府は8月24日、一般会計で3兆2869億円の2016年度第2次補正予算案を決定した。予算の大半はインフラ整備に振り向ける。国土交通省は国費で1兆2257億円を投じ、観光振興のためのインフラ整備や、災害対策などを推進する。

ニュース

危ないのはどこ? iPadアプリで危険予知

ALT 労働者健康安全機構労働安全衛生総合研究所とサイビジョン(東京都世田谷区)は共同で、iPad用アプリ「ハザードタッチ」を使った建設作業員向けの安全教育ツール「危険要因知覚トレーニング」を開発した。

ニュース

北陸道で大規模更新の初弾工事、中日本高速

ALT 中日本高速道路会社の金沢支社は、9月中旬から北陸自動車道の大規模更新・修繕事業に本格着手する。初弾となるのは、滑川IC―魚津IC間に架かる橋のコンクリート床版の更新工事。

ニュース

ブラジルで金星「超巨大ダム」に日本の点検技術

ALT 日本勢のメダルラッシュに沸き、幕を閉じたリオ五輪。その開幕に先立つ7月末、開催地のリオデジャネイロから西に約1200km離れた「イタイプダム」で、ある日本の土木技術者が奮闘していた。

京阪エリア鉄道大改造(4)

東淀川駅を橋上化、JR西ワースト「開かずの踏切」解消

ALT 新大阪駅から北へ700mほどにあるJR東海道線東淀川駅。橋上駅舎に建て替え、両端にあるJR西日本エリアワーストの「開かずの踏切」を解消する。

日経コンストラクション 最新号から 一覧

特集 維持・補修2016

リニューアルのヒット工法
常識覆す新技術で難題を克服

ALTお金がない、時間がない、場所がない─。補修や補強の必要性を感じつつも、様々な理由で手を付けられなかった構造物は少なくない。こうしたなか、従来の工法では解決できなかった課題をみごとに弾き返す「ヒット工法」が注目されている。インフラ大改修時代を迎え撃つ技術に迫る。

2016年8月8日号 特集

黙認体質の罪
東亜建設の不正に見る自浄作用欠如の構図

ALT東亜建設工業の地盤改良工事を巡る偽装問題で、少なくとも33人が関与していながら、誰一人として止めようとする人は現れなかった。社内には不正行為に関する通報窓口があったが、活用されなかった。

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